先行7社の実績
※「お試し出店」で、マレーシアの首都クアラルンプールの一等地の店舗(約37坪)の実績値です。
が、お試し出店のあと「直営」「JV」「FC」の話に進んでいます。
海外出店を検討されたことがありますか?
いまなら現実的かもしれません。
国内16店舗のラーメン店

お試し出店から直営展開へ。現地企業との合弁会社で、TRXに1号店をオープン(2025年8月)。
うなぎ

マスターFCの候補企業を10社獲得。
博多とんこつの老舗

出店期間中に、現地企業からFC加盟のオファー。
先行7社の試行錯誤、そして出店のその後は
LINEでお送りします。
※ 富裕層=世帯可処分所得3.5万ドル以上。
海外出店の可能性について、多くの飲食企業の社長から相談を受け、私たちは各国を見て回りました。
いま、日本の外食がいちばん挑戦しやすい環境が整っていたのが、マレーシアでした。
※ 日本食レストラン数:農林水産省(2023年・2025年)。
そう思うのは当然です。
海外出店を考える多くの経営者が、同じところで足を止めています。
7つの壁を、お試し出店でどう越えるか。
資料で詳しくお送りします。
ブキッビンタン。東京でいう渋谷+新宿の繁華街
富裕層の住宅街。日本人駐在員の約8割が住むエリア
ほかにも、出店前に知っておいてほしいことを資料にまとめています。
必ず儲かるなんて、言えません。
ぜひ現地で、私たちと一緒にリアルを見に来てください。
現地視察ツアー 不定期開催中!
日程は、LINEでご案内しています。
このページに載せていないこと
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